九州で愛犬と一緒に入れるドッグカフェ5選
九州で愛犬と一緒に入れるドッグカフェ 大型犬を飼っていると、なかなか一緒に入れるお店が見つからずお困りの方も多いのではないでしょうか。ここでは、九州エリアで大型犬も同伴OKなカフェを紹介します。 福岡 ドッグカフェBeBe(ベベ)店内・テラス・ドッグランを利用できるログハウス風カフェで、大型犬まで利用可能です。看板犬のポメラニアンとホワイトスイスシェパードがお出迎えしてくれます。 Teppan Dining 博多やきもん新鮮な食材を使った鉄板居酒屋で、愛犬同伴OK。ワンコ用食事メニューや、誕生日用の似顔絵 ...
四国で愛犬と一緒に入れるドッグカフェ6選
四国で愛犬と一緒に入れるドッグカフェ 大型犬を飼っていると、なかなか一緒に入れるお店が見つからずお困りの方も多いのではないでしょうか。ここでは、四国エリアで大型犬も同伴OKなカフェを紹介します。 香川 登録有形文化財のうどん店(高松市)約800坪の広大な敷地に約30席のテラス席があり、ワンコ同伴OK、大型犬も歓迎です。屋根付きの席もあるため、多少の雨でも安心して過ごせます。 民家 Café kossun(コッスン)ドッグラン併設の古民家カフェ。看板犬のゴールデン・レトリーバー、コッスンちゃんがお出迎え。ド ...
中国地方で愛犬と一緒に入れるドッグカフェ4選
中国地方で愛犬と一緒に入れるドッグカフェ 大型犬を飼っていると、なかなか一緒に入れるお店が見つからずお困りの方も多いのではないでしょうか。ここでは、中国地方で大型犬も同伴OKなカフェを紹介します。 岡山 Wan73(岡山市中区)犬の幼稚園・トリミングサロンを併設したカフェで、大型犬も店内同伴OK、ドッグラン完備です。愛犬用メニューも揃っており、しつけ教室と組み合わせた利用もできます。 AMI cafe&clinic(岡山市北区)動物病院が併設されているため、体調面でも安心して利用できるカフェです。 ...
中部で愛犬と一緒に入れるドッグカフェ7選
中部で愛犬と一緒に入れるドッグカフェ 大型犬を飼っていると、なかなか一緒に入れるお店が見つからずお困りの方も多いのではないでしょうか。ここでは、中部エリアで大型犬も同伴OKなカフェを紹介します。 静岡 ラリーズカンパニー(浜松市)冷暖房完備の店内で、小型犬から大型犬まで一緒にカフェタイムを楽しめるお店です。三ヶ日牛を使ったお食事メニューや自家製ケーキが人気です。 アクアペンションクッチェッタ(浜名湖)店内同伴OK、リード着用必須のカフェ・宿泊施設です。小型犬専用のドッグランも併設されています。 Café ...
近畿で愛犬と一緒に入れるドッグカフェ8選
近畿で愛犬と一緒に入れるドッグカフェ 大型犬を飼っていると、なかなか一緒に入れるお店が見つからずお困りの方も多いのではないでしょうか。ここでは、近畿エリアで大型犬も同伴OKなカフェ・レストランを紹介します。 大阪 terras Cafe Mog und Hund(モグントフント)ドッグラン併設、大型犬も同伴OKなカフェです。タイミングが合えば看板犬の超大型犬レオンベルガーに会えることもあります。ドッグランには人工芝エリアと大型犬用の砂利エリアがあり、シャワー付き水道も完備されています。 TERRE-'a- ...
関東で愛犬と一緒に入れるドッグカフェ10選
関東で愛犬と一緒に入れるドッグカフェ 大型犬を飼っていると、「一緒に入れるカフェが意外と少ない…」と感じたことがある方も多いのではないでしょうか。ここでは、大型犬も同伴OKな関東エリアのカフェを紹介します。散歩やドッグランのあとに、そのまま愛犬と一緒に立ち寄れるお店を集めました。 東京 9+(ナイン)/代々木公園店・六本木ヒルズ店代々木公園駅から徒歩3分。大型犬から小型犬まで、テラス席から店内まですべて愛犬同伴OKのドッグフレンドリーなカフェです。オーガニック・発酵食品を使ったヴィーガンメニューが中心で、 ...
大型犬の夜の散歩、ライトや光る首輪で安全対策を
夜の散歩、なぜ安全対策が必要なのか 大型犬との夜の散歩は、日中の暑さを避けられる季節にはありがたい時間ですが、視認性の低さから、交通事故や見落としのリスクが高まる時間帯でもあります。特に黒っぽい被毛の犬種(グレート・デーンのブラック、ドーベルマンなど)は、夜間は特に見えにくくなるため、しっかりとした対策が欠かせません。 ライト・反射材でしっかり視認性を確保する LEDライト付きの首輪・リード 暗い道でも自分の位置を周囲に知らせられる、光る首輪やリードは、夜の散歩の定番アイテムです。点滅タイプ・常時点灯タイ ...
大型犬との防災、備えていますか?台風・災害時の避難準備
大型犬との防災、なぜ準備が大切なのか 大型犬は、小型犬に比べて避難時の移動や、避難先での対応がより大変になりがちです。キャリーバッグに入れて簡単に運ぶことができず、避難所によっては大型犬の受け入れ自体が難しい場合もあります。だからこそ、平常時からの備えが特に重要になります。 大型犬用の防災グッズリスト フード・水 最低でも3〜5日分のフードと水を備蓄しておきましょう。災害時はいつものフードが手に入らないこともあるため、普段から少し多めにストックしておく「ローリングストック」の考え方がおすすめです。 首輪・ ...
換毛期・梅雨時期の被毛と皮膚のケア、気をつけたいこと
換毛期・梅雨時期はなぜケアが大切なのか 大型犬の多くはダブルコート(二重毛)の被毛を持っており、春と秋の換毛期には、下毛(アンダーコート)がごっそり抜け替わります。この時期にブラッシングを怠ると、抜け毛が絡まって毛玉になったり、通気性が悪くなって皮膚トラブルの原因になったりすることがあります。 さらに梅雨時期は、湿度の高さから被毛が乾きにくく、蒸れによる皮膚炎や、耳のトラブルが起きやすい季節でもあります。換毛期と梅雨が重なる時期は、特に丁寧なケアを心がけたいタイミングです。 換毛期のブラッシングケア ブラ ...
大型犬の防寒対策、大丈夫?冬の散歩で気をつけたいこと
大型犬は寒さに強い?弱い? 「大型犬は体が大きいから寒さに強そう」と思われがちですが、実際は犬種によって大きく差があります。シベリアン・ハスキーやバーニーズ・マウンテンドッグのような寒冷地原産の犬種は寒さに強い傾向がありますが、ドーベルマンやボクサーのような短毛の犬種は、見た目の大きさに反して寒さに弱いことがあります。 自分の愛犬がどちらのタイプか知っておくことが、冬の防寒対策を考える第一歩になります。 冬の散歩で気をつけたいこと 時間帯の工夫 朝夕の冷え込みが厳しい時間帯を避け、比較的気温の上がる日中に ...
